情熱の行政書士せきかわの挑戦

日常の出来事や感じたことを思うがままに綴っていきます。

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平成18年度の行政書士試験は試験制度の改正がありました。

公表されていた主な変更点は、一般教養の出題が減り、法令科目の出題が増える、
行政書士法、戸籍法などは試験科目から削除され、出題範囲が狭まる、
試験時間が2時間30分から3時間に変更されることです。

試験時間が延長され、法令の出題数が増えるのに扱われる法律が減る?

これが何を意味するかというと、
それは、試験範囲を狭めて、より深いところまで掘り下げて聞いてくる、
時間を延長し、知識だけでは解けないような、より考える問題が出題される
といったようなことが考えられます。

この改正により、試験科目が大きく重なる司法試験や司法書士受験者が受験しやすくなったともいえますが、やることが明確になったことは私にとっても歓迎です。

しかし、7月にもなって新たなる情報が・・・。
困ったことになりました。



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